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投稿者
名無しさん
投稿内容
薬による副作用によって皮膚への影響が出ている人・・・というのは、考え方によっては「むしろ安全」と言えるかもしれませんね。
自分が陽性であることを自認しており、適切に服薬してウィルスの量を抑え込んでいる人とのセックス。
逆に、感染に気付かないまま適切な治療を行っていない人とのセックス。
この両者を見比べて、どちらがより安全であるかは明らかです。
(もっとも油断は禁物ですし、いずれにしてもゴムは必須ですが。)
HIVはもともと感染力が弱いウィルスですから、「治療をせずにウィルスが多い状態」と「適切な治療によってウィルス量が少ない状態」では、感染リスクに有意な差があるはず。
「薬によって皮膚に症状が出る」ということが事実であれば、これは「単に見た目だけではHIV感染リスクの大小を語ることができない」という一例になると思います。
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