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投稿者
k
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以下は、エイズ研究の権威機関ACCのHPから

HIV感染者では、顔面に、脂漏性皮膚炎が高頻度に出現します。目の周りを除いた顔面が赤くなり、一部粉を吹いたようになるのが特徴です。 進行期に現れることが多く、脂漏性皮膚炎が見られる場合には、免疫不全が進行している可能性が考えられます。
口腔内では、カンジダ、ヘルペス、カポジ肉腫、難治性アフタがしばしば見られるため、注意すべき所見です。
HIV感染者では、全身のリンパ節が触知されることは決して稀ではなく、2~3cmまでの腫脹が全身に触知されても、通常は精査を行う必要はありません。 ただし、大きさが3cm以上であったり、痛みがあるなど、次第に増大傾向にある場合には、結核や悪性リンパ腫などの鑑別が重要であり、生検を含めた検査を行う必要があります。

http://acc-elearning.org/AIDS/TextVersionV2.html


脂漏性皮膚炎とはこんな感じの皮膚です。
http://homepage3.nifty.com/nikibi/akaragao_p/akaragao-sirousei.html
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