ハッテンナビ
全国のハッテン場情報サイト
東京
大阪
関東
関西
東海
九州・沖縄
北海道・東北
北陸・信越
中国・四国
<
ホーム
ハッテン相談室
ハッテン相談室
ハッテンに関する質問、悩み相談はここで。
トピック一覧
相談を投稿する
投稿を削除する
以下の投稿を削除します。パスワードを入力して[削除する]をクリックしてください。
投稿者
ハッテン馬鹿
投稿内容
>54
「かえって油断」してしまうことは無いことは判りました。
誤解をしてしまい申し訳ありません。
しかし、「見た目で判断できない」という点については曲げるつもりはありません。
18番目のレスにも書きましたが、仮に「投薬治療をしている副作用として脂漏性皮膚炎になっている」とするならば、その人は「きちんと投薬している=ウィルス量をコントロールしている」ということが言えます。
むしろ感染していることに気付かず、投薬もしていない「見た目が普通に見えるHIV感染者」の方がウィルス量が多く、ちょっとした事故で感染する確率が高い・・・とは考えられませんか?
このことから、HIVにおいては「感染の危険度の高さ」を「薬の副作用による見た目で判断する」ことが、全くと言っていいほど無意味であるとは考えられないでしょうか?
パスワード
ハッテン相談室へ戻る
トップページへ戻る
ハッテン場を探す
出没予告掲示板
ハッテン相談室
イベント情報
クーポン情報
発展場の求人情報
みんなのゲイ体験談
ヘックマンの発展百景
ハッテン先生
エリアで探す
新宿
西新宿・大久保
渋谷・代々木
中野・高円寺
上野
神田・秋葉原
浅草
駒込・日暮里
池袋・大塚
新橋・東京
品川・蒲田
都内その他