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投稿者
ハッテン馬鹿
投稿内容
>HIV感染者とハッテン場で関わりを持ちたくない、アプローチを避けたい、という感情は理解がない冷たい事なんでしょうか?
気持ちは理解できなくはありません。感染リスクを下げたいという思いは誰にでもあるでしょう。
ただ、その見極め方に疑問を感じているのです。
正確には「疑問を感じている」というよりも、「あまり意味の無いことにこだわっている」ように見えてしまいます。
kさんのように外見での選別を徹底することで、もしかしたらHIV感染のリスクを「多少」は下げることができるかもしれません。
しかし、紹介して頂いたリンク先のサイトにも「脂漏性皮膚炎もHIV感染の決定的な症状ではありません」との記載があります。
繰り返しになりますが、外見では判断ができないのです。
「外見である程度見極められる」と考えるのと、「外見では決して見極められない」と考えるのとでは、どちらがより「セーファー」と言えるでしょうか?
もしかして「皮膚炎がある」人よりも「皮膚炎が無い」人の方が、ゴムを破ったり途中でゴムを外したりする可能性が低いかもしれない・・・と考えていませんか?
自分からすれば、その考え方の方が遥かに危険だと思います。
もし、kさんが「外見で大丈夫だと判断した」人が、ゴムを破ったり途中でゴムを外したとしたらどうしますか?
自分がハッテン場に行って、気に入った相手を見つけて個室に入ったときは、常に「この相手はHIV陽性かもしれない」と心掛けて楽しむようにしています。
その方が、最もセーフなのではないでしょうか?
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