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ハッテン相談室

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投稿者
名無しさん
投稿内容
高校の時、僕の部屋でボーイフレンドとゲイビデオを見てて、僕たちもアナルに挑戦しようとなった。それまでは手と口だけだった。体格や性格、それからもちろん性的嗜好から、彼がタチで僕がウケなのはもう分かってた。

ローションを持ってなかったんで、母さんの化粧用のクリームを使った。(お母さん、ごめんなさい。)

彼がまず指を一本入れてきた。それだけで痛くて気持ち悪くて、僕は「ムリ、ムリ、やめて、やめて」と叫んだ。でも興奮してきた彼は僕を押さえつけて指の出し入れを続けた。

そのうちにだんだん痛みがなくなって気持ち良くなってきた。だんだんほぐれてきたためと、彼がクリームをもっとたくさん使ったからだと思う。(お母さん、ごめんなさい。)

特に彼が指を抜く時にそれまでは経験したことがなかった快感を覚えて、我を忘れてもうどうにでもしてくれって感じで彼に身を委ねた。

最後は、彼がまだ指で掘りながら僕のチンポを咥えたので、彼の口の中にイってしまった。

落ち着いたあと、彼が「明日はチンポを入れる」と言った。僕が、「今日初めてアナルして、明日すぐに太いチンポなんて絶対無理だから、明日は指を2本にしてだんだん慣らしていこうよ」と言うと、彼が「今日もう指4本入ったよ」と言った。

僕は恍惚状態で指が何本入ってるのか分からなかったようです。

生まれて初めてアナルの喜びを知った忘れられない日です。
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