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ハッテン相談室

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投稿者
元・F56…
投稿内容
青年イサム様。

加藤登紀子さんの「時には昔の話を」は、歌詞と旋律の調和がいいですね。
若い方もお登紀さんの曲を聴いているのが嬉しくなります。
他には「生きてりゃいいさ」「あなたの行く朝」「バラ色のハンカチ」も好きです。

中島みゆきさんは初期のアルバムの楽曲が特に好きです。
80年代発売のアルバム「初めまして」の中にある「僕たちの将来」は、もしかしたらゲイカップルのひとコマを描写したのでは?と連想してしまう内容が印象に残っています。


ラグビーひろ様。

自分の国を守る(衛る)意識は、その国の国情や国民性、環境などに左右すると思います。

典型例では、共産国や独裁国家は義務的や強制的、時には洗脳までして戦わせるので、必然的なものになってくるでしょう。

ウクライナは、クリミア半島侵攻での伏線があり、そんな中、突然理不尽な侵攻を受け、余計に国民のロシアへの反発と結束力が固まったのではないかと思います。

日本は戦後から70年以上も経ち、平和が当たり前みたいな感覚になっている日本人に、有事の際に戦えるか?と訊かれても、返答に困るのが実情で、戦争はもうたくさん、起こったらではなく、起こらないで欲しいと思っているのが本音ではないでしょうか。

近隣諸国で想定されている国々も、日頃日本に対し、非難や脅し、意地悪や挑発はしても、流石に戦争を仕掛けるのは得策ではないと考えている筈です。

それが調査の数字にも現れているのでないかと思います。
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