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投稿者
ラグビーひろ
投稿内容
私は3362で、来年度からの高校の国語教育の変化、文学作品の扱いを大幅に減らして、評論文や、取扱い説明書や駐車場契約書など、これまでの高校の国語ではなかった実用的な文章が増えることへの懸念を記させていただきました。

イカニモジュニアさんと青年イサムさんからは、文部科学省の方針に反対、篤さんがからは、賛成の意見があったように記憶しています。

高校の現場では、今回の改訂に疑問を持っている先生方が多いようで、こうした声を受けて、文学作品を載せてはいけない原則の国語の教科書に5作品もの文学作品を掲載し、検定に合格し、この教科書の採択率が全教科書の約25%と驚異的なシェアを占めたと報じられています。

この教科書を作成した第一学習社では、「検定不合格を覚悟で文学作品をたくさん載せた」と説明していますが、国の方針通り、文学作品を載せない教科書は採択率が下がり、大変な問題になっているようです。

https://news.yahoo.co.jp/articles/67e115c6a68076cb3f3add28b553b5c9e9774bf8?page=2
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