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ハッテン相談室

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投稿者
名無しさん
投稿内容
ゲイ風俗店が受難の時代に突入。なぜそうなるか研究した人がいる。ゲイ風俗店は夜型営業なので、昼型の生活をしている利用者にとっては都合が良いんだけど、夜型の生活をしている利用者は、昼間睡眠をとって夜から朝にかけて働くので、夜型営業のハッテン場に行く事が難しくなる。例えば、三交代で勤務している医療従事者。大型トラックの運転従事者。夜働いて昼間眠る人にとっては、元々ハッテン場に行けるような時間帯が合わなかった。ところが新型コロナウイルス感染症の影響で夜型生活をする職場に転職した人が一気に倍増した。こうなると、夜型生活をしている利用者にとっては、都合が悪い。ゲイ風俗店も夜型。利用者も夜型と言うバランスの悪い状態が、さらに悪くなると言う研究結果が出たと言う。その上、1m以上離れろだの唾液を飛ばすなだの不要不急の外出をやめろだの夜はおとなしく家でじっとしてろなどと言う、どこかの国でやったような事を日本がそっくりそのまま実行したので、追い討ちをかけるように、ハッテン場に行く効率が非常に悪くなったのは確か。全体的なパフォーマンスが暴落したため、その日食べるお金にでさえ困っている人が、ハッテン場に払う入場料が払えなくなってハッテン場に行けなくなって人が、失業者対策が行われているきっかけで今までより条件の悪い職場に再就職していたんだ。アンケート調査によるとハッテン場で一番モテるタイプのゲイに限って再就職先がなかなか決まらずに、財布の中の少ない札束数えてはため息をついている。ハッテン場に行くゲイがさらに減ると寂しい。一体、誰がこんな世の中にしたんだろう。民間のゲイの大多数が貧困から脱出するには、気が遠くなるほどの時間がかかりそうだ。
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